自分に適したまぶたに|美容外科で受けられる二重整形の口コミを参考にしよう

美容外科で受けられる二重整形の口コミを参考にしよう

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自分に適したまぶたに

目

3種類の方法で

高須クリニックでは、ミニ切開法と全切開法、そして埋没法という3種類の方法での二重整形がおこなわれています。これらのうちミニ切開法と全切開法は、まぶたの厚みが多い人に適した二重整形です。メスで切開することで二重の溝をつけるという施術なので、必要に応じてまぶたの皮膚や脂肪を切り取ることができるのです。これにより、たるんだまぶたや腫れぼったいまぶたも、スッキリとした状態になります。一方埋没法は、手軽に二重まぶたにすることを希望する人に適しています。まぶたを内側から糸で引っ張ることでくぼませるという施術で、かかる時間は片方のまぶたにつき5分程度となっています。しかも高須クリニックでは、体毛よりも細い糸が使われるため、その分施術がスムーズに進みやすく、施術後の腫れも少なめなのです。

希望にあう状態に

二重には、まつ毛の生え際から1ミリほどしか離れていないというものもあれば、5ミリほど離れているというものもあります。そして高須クリニックでは、このうちどの二重でも選択可能となっています。日本人の二重は、まつ毛の生え際から2ミリほど離れていることが多いので、そのように施術すれば、自然な見た目に仕上がります。そして幅を広げるほど、欧米人のようなクッキリとしたまぶたになるのです。さらに高須クリニックでは、雑誌などを持ち込んで、そこに掲載されているモデルの目を参考に、二重整形をすることもできます。もともとのまぶたの形状によっては施術が困難ということもありますが、その場合には、可能にするための目頭切開などの施術があわせておこなわれます。このように高須クリニックの二重整形では、自分に適した方法で、希望にあうまぶたにすることができるのです。